海腹川背はイラスト等々を全部出したので、会社の人達とタイムアタックとかをしていたのですが
DSの充電ケーブルを実家に持ってくるのを忘れたせいで、やることがなくなって悲しい感じでした。
で、暇なのでGoogle Chromeで動くtelnetもどきを書いています.
Chromeを使っている理由はWebSocketなわけですが,突然Chromeがクラッシュしたりして面白いです.
WebSocketがめちゃくちゃ便利かー というと,TCPそのまま使えるわけではないのでなんかよく分かりませんが,SSLトンネルみたいなApacheモジュール(ファイヤーウォール超えたい)とかを書けば,ブラウザで何でもできるーみたいな未来が待っていて楽しいかもしれません。
WebSocketサーバ側はRubyで書いていますが,OpenSSLライブラリ(とおもわれ)が
SEGV吐いて死ぬ && SSLSocket::pendingが0しか返さないとかで愛想が尽きてきたので
サーバはC++で書きなおすかもしれません。
TERM=vt100な環境ではemacsとか動いていて素敵です。

vt100だとemacsが白黒で悲しいのでxtermなコントロールシーケンスをサポートできるようにがんばります.
残念な点はCtrl+nとかが拾えなくて、emacs涙目とかでしょうか。これかな
http://code.google.com/p/chromium/issues/detail?id=5496
TERM=xtermな環境でもemacsが動いている用にみえます。
あと、unicodeに仮対応。

軽く編集するくらいなら、未対応のコントロールシーケンスが届くことは無いので一段落。
Ctrl-nが使えないので、あまり熱心にテストする気が起きないとか何とか。
M-x tetrisのブロックが欠けたりするので、微妙におかしいのは間違いないです。
F42をなんとか越した。で、140/148です。
続くF50,F51は簡単だったけれど、扉2個ずつあるのであと2回F42を越さなきゃ行けない。うーむ
あと、F49のリュックと、F57(とその先のF58)。
扉5個とフィールド1つなので、2個足りない気がする。